
2025年1月から開始したeBayカメラ輸出コンサル生の実績を発表します。
新規入会者の中で定期的にセッションを受けた方の83%が月利20万円以上を達成という結果が出ました。
驚異的な実績の内訳とは
この83%という数字は、2025年1月から12月まで新規で入ってきたコンサル生の生の数字です。
途中で辞めていった方や連絡が取れなくなった方もいらっしゃいました。
それでも、2週間に1回のセッションを定期的に受けている方の中では、実に83%が月利20万円を確実に超えています。
さらに詳細な内訳を見ると、コンサル期間は半年から8ヶ月(キャンペーン参加者は11ヶ月)で、ほとんどの方が8ヶ月以内に20万円を突破。
その中の1割が50万円以上、2割が30万円以上を達成しています。
トランプ関税の影響下でも実現
この結果は、アメリカのトランプ関税という逆風の中で達成されたものです。
表向きには「eBay輸出が儲かる」なんて誰も思わない状況でした。
後半は新しいコンサル生の入会もほとんど止まるほどでした。
それでも既存のコンサル生は着実に結果を出し続けています。
結果の分かれ道はどこにある?
同じことをやっていても違う結果が出る方がいます。
現在も結果が出ている人と苦労している人がいますが、その違いは何なのでしょうか。
大阪の方との具体的な事例では、1月は好調だったのに2月は売上が伸び悩むという現象が起きました。
詳しく分析すると、出品数や各種設定に問題はありませんでした。
eBayからの監視やインプレッション、ビューの数値にも大きな変化はありません。
この違いを生む要因こそが、安定した収益への鍵を握っています。
出品数の重要性と安定化の法則
経験上、少ない出品数では偶然の要素で売れない時期が発生する可能性があります。
安定的に稼いでいる方は、一定数以上の出品を継続的に維持しています。
ある特定のラインを超えると、大きな浮き沈みが少なくなる傾向があります。
ただし、これは独自の機種選定方法や数値の洗い出し方を組み合わせた場合の話です。
次のフェーズへの展開
現在の売上をキープしつつ、効率化のためにAI技術の活用も進めています。
AIを使わずに業務を行うことは、もはや考えられない時代になりました。
第二フェーズでは、お客様個人により深く踏み込んだアプローチが重要になります。
本質的には人と人のビジネスだからです。
eBay依存からの脱却も視野に
手数料の上昇や様々な制約を考えると、eBay一辺倒のリスクも感じています。
プラットフォームとしての集客力は認めつつも、将来的な打開策も模索中です。
今年中にはさらなる加速を実現し、皆さんの月利をより高い水準へ押し上げていきたいと考えています。
この83%という実績は、正しい方法で継続すれば結果が出ることの証明です。
具体的にどのような手法でこの成果を達成したのか、なぜここまで高い成功率を維持できているのか、その詳細は音声で解説しています。
この記事と同じタイトルの音声で、さらに具体的な内容をそのまま聴くことができます。
下のリンクからこの音声に直接アクセスできます。
サロンメンバーの方はそのままお聴きください。





