カメラ転売のカメラとかレンズってどこで仕入れるのでしょうか?

カメラという商材は本当に幅広いのです。

カメラ、レンズだけではなく付属品関係もかなり沢山ありますし価格幅も高額から

低額商品まで多岐に渡ります。

ですので、カメラの仕入先というのは本当に多数存在するのです。

 

今回は他ではなかなか聞けない実際に現役で仕入れてる人しか知らない情報も

記載しますし、さらに突っ込んだお得情報は「YouTube音声」にて解説します。

この音声には有料級の話をしてますので是非仕入に悩んでいる方は聞いてほしいです。

物販において仕入は命なので超重要項目になりますので。

 

 

今回この記事を見て得られるメリットは下記です。

この記事で得られるメリット
■ カメラ転売で使える17の有力な仕入先を知る事ができる。

■ カメラ転売の仕入先だけでなく各仕入先のお得情報を知る事ができる。
  特にYouTube音声動画では仕入のヒントが確実に得られると思います。

■ 副業の場合、ネット仕入だけの場合など環境別の仕入先立ち回り方を知る事ができる。

 

 

カメラ転売で売上を立てる「場所」は国内と海外の2つに分かれます。

国内の場合だとおおよそが「ヤフオク」か「Amazon」ですね。ほぼヤフオクかと。

最近は「メルカリ」、「ラクマ」で出品する人も増えてますね。

海外で売る場合だと殆どがebayです。一部がAmazonって感じでしょう。

国内で販売する場合でも海外で販売する場合でも仕入先はほとんど同じです。

 

 

 

 

カメラ転売(ebay&国内)の仕入れ先カテゴリーは大きく4つ

 

カメラ転売の仕入れ先は大きくは4つのカテゴリーに分かれると思ってます。

 

 

① カメラだけを専門で売っている「カメラ店」

② 楽天、ソフマップ、Amazonなどの「オンライン総合ショップ」

③ メルカリ、ヤフオクなど個人から購入できる「フリマ&オークション」

④ 業者交換会、業者専用オークションなどの「業者専用の仕入れ先」

 

 

上記4つのカテゴリーからいかに上手く、安く仕入れられるかですね。

④は上級になりますが①~③と比べても利益率は断然上がりますよね。

 

仕入先のカテゴリーをどう分けるのか悩みました。

「ネット仕入」と「実店舗仕入」という分け方もあるかと思いましたが

今はネット環境も整っていて殆どの店が何かしらネットで販売しているのです。

その状況の中でネットと実店舗で仕入先を分けるのはどうかと思いました。

 

 

コウがカメラを始めた10年前は中古のカメラ店がヤフオクに出品するという事自体が

殆ど無かったのです。ほぼ自店と自店のホームページからの販売でした。

 

今では殆どの中古カメラ店は自店のオンランショップは持っています。

その上でヤフオク、楽天、Anazon、ヤフーショッピングにも普通に出店しています。

進んでいるお店は、海外のebayにも出店していますね。

上場企業で有名な「MAPカメラ」とか老舗の「三宝カメラ」もebayに出店してますし、

新潟の「タカナシカメラ」、新興勢力の「irohasカメラ」はガンガン攻めてますよね。

 

 

そういう感じで日本の中古カメラ店も生き残るために必死なのです。

ですので昔のカメラ店は国内の相場は知っていても海外の相場なんて知りませんでした。

ところが今は国内のネットはもちろん海外に出店もするようになっています。

ですのでネットに強いカメラ店は国内だけでなく海外の相場もしっかり把握してるはずです。

 

 

ネットに疎いカメラ店は存在します。そういう場所は狙い目なんですけどね。

今はネットで情報なんかすぐに取れてしまうので対応も早いです。

カメラ転売の環境も変わってきていますし、昔ほど簡単に仕入れられません。

しっかりポイントを押さえて作戦を立てて仕入れないと多くは仕入れられません。

 

 

ただ逆にポイントを押さえて見るとこをしっかり見て、少し工夫するだけで

かなり仕入れられるようになります。ほんと少しの努力で大きく変わります。

 

 

既にカメラ転売に取り組んでいる方も多いと思いますので下記の目次の興味ある箇所から

見てください。多分既に仕入れている仕入先も出てくるでしょうから。

ただ、プチお得情報は「知らなかった」というのが結構あるかもしれません。

上記の4つのカテゴリーを細分化していきますね。

 

 

 

カメラだけを専門で販売している新品&中古「カメラ店」

 

カメラ転売をしている方であれば誰もが知っている有名なサイトが下記の2つです。

 

 

上記2サイトで合計69店舗が掲載されています。その内17店舗が2サイトに重複して掲載。

ですので上記2サイトで52店舗の中古カメラ店が掲載している計算になります。

 

 

昔から掲載している店もあればここ数年で掲載した新興勢力カメラ店も。

新興勢力で言えば「オルレアカメラ」「サンライズカメラ」「irohasカメラ」「フラッシュバッ

クカメラ」「東京カメラ」あたりでしょうか。

関東でもここに掲載してないがホームページはあるというカメラ屋もありますね。

 

 

上記の52店舗のカメラ店は基本的に実店舗とオンラインショップページは持っています。

その上で楽天、ヤフーショッピング、Amazon、海外のebayなどにも出品してる店もあります。

では下記からコウおすすめのカメラを専門で販売している「カメラ店」を紹介します。

 

 

① カメラのキタムラ

 

Youtube動画、音声で見たい方は下記をご覧ください。

文字の説明には無いお得ポイントを解説しています。

 

 

 

 

 

「カメラのキタムラ」

 

ごめんなさい。いきなり上記サイトには出ていないカメラ店です。笑

しかし大御所なのでキタムラは外せないですね。

 

 

キタムラは2016年9月末時点で全国に850店舗ありましたが、2017年2月に129店舗を閉鎖すると

発表し、2017年5月に「カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)」と資本・業務

提携しました。このCCCという会社は「ツタヤ」です。そう。ツタヤの傘下に下ったのです。

 

 

2018年8月には完全にツタヤの子会社に。

2019年4月にはキタムラグループ6社とCCCの5社で株式会社キタムラホールディングスに。

2019年9月末でのカメラのキタムラの店舗数は707店舗です。

全国に707店舗もあるカメラ屋という事です。これだけ全国展開しているカメラ屋はありません。

 

 

707店舗のカメラ情報が掲載しているのが上記のリンクページです。

これだけの店舗の情報が検索できるので買えないはずがないのです。

ただ、有名なだけにライバルが多いのも確かです。

 

 

キタムラのページは15分に1回更新されると言われてますが

狙い目で利益が取れそうな商品は速攻で売れてしまいます。

常に狙っている猛者がいるのです。

多分何かしらのシステムか独自ツールまで作って攻略してる人もいるらしいです。

それだけライバルがいるという事は認識しといてくださいね。

 

 

ただ、じゃあ仕入れられないの?というと全くそうではありません。

しっかり仕入が可能です。

正直タイミングにもよると思いますが利益の取れる商品はあります。

 

 

キタムラの商品のランク付けは「AA、A、AB、B、C、D」の6段階です。

カメラ転売で仕入のターゲットは基本は「AB、B」です。割合的には「B」が多くなるかと。

AB、Bの中に必ず利益が出る商品がありますので。これはしっかり見るしかないです。

 

 

あとこれは仕入れた人しか分からないと思うのですが、キタムラのランク付けって

店によってムラがあるのです。

これで「B」なの?って商品もあれば、これで「AB」はダメでしょ。って店もあるのです。

そして商品と価格が合ってない場合もあれば、価格が間違ってる場合すらあるのです。

店員が間違えやすい商品とか。あ、また間違ってるラッキーってのもあります。笑

こういう情報は本当にいつも仕入れてる人しか分かりませんので。

 

 

あとキタムラはショット数は教えてくれません。電話で聞いてもダメでした。

あとキタムラは自店のオンラインショップが一番価格的には安いです。

楽天、ヤフーショッピング、オンラインショップで調べましたが

楽天⇒ヤフーショッピング⇒オンラインショップの順番ですね。

10万円前後の商品なら楽天とオンラインショップで5,000円ほど違いますね。

結構この価格差は大きいです。でも楽天はポイントがありますからね。

 

 

キタムラの攻略はネット仕入だけに尽きません。実店舗での攻略もかなり強力です。

実店舗攻略で長期的に月収100万円を維持されていた方を知っています。

1店舗だけを攻略するだけで長期仕入が可能なのです。

こちらの超強力な攻略法に関しては直接コンサルにてお伝えしています。

 

 

 

 

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